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組織で使い始める

エモカルについて

エモカル(emoticulture)について解説します。

エモカル(emoticulture)とは

エモカル emoticulture

Slack(社内のチャットツール)上でのコミュニケーションの活発化と企業文化の浸透をサポートするサービスです。

組織が抱える「メンバー同士の心理的な距離が遠い」「組織の理念・ビジョンを理解していない」などの問題・課題の解決をサポートします。

エモカルでは、絵文字のスタンプやメンションなど、組織内でやり取りされる情報を追跡し、これらのデータを基に「コネクトマップ」や「コネクトパス」を生成します。これらはグラフィカルに表示され、組織内のコミュニケーションを直感的に理解することに役立ちます。

絵文字 😊 👍 🙌 🙆‍♂️ 🎉

Slack内でやり取りされる絵文字全般を指します。絵文字にはメンバーの感情が内包されており、エモカルでは重要なコミュニケーション上のシグナルとして大切に扱い、「コネクトマップ」や「コネクトパス」を生成します。

コネクトマップ

メンバー同士のコミュニケーションの流量をグラフィカルに表示する機能です。

コネクトパス

頻繁にコミュニケーションを行なっている他のメンバーを可視化する機能です。